ツイン代行スタッフブログ

飲酒運転でひき逃げ 甲賀署、容疑で男逮捕!!

飲酒運転でひき逃げ 甲賀署、容疑で男逮捕 4月5日23時9分配信 京都新聞 滋賀県警甲賀署は5日、自動車運転過失傷害と道交法違反(飲酒運転、ひき逃げ)の疑いで甲賀市水口町虫生野、配管作業員松本哲雄容疑者(54)を逮捕した。 調べでは、松本容疑者は4日午後10時50分ごろ、同市水口町日電で乗用車を運転し、湖南市の派遣会社員男性(35)の軽自動車と衝突、男性に胸などに1週間のけがを負わせ、車で走り去った疑い。呼気1リットル中0・5ミリグラムのアルコールが検出された、という。 最終更新:4月5日23時9分

4月6日から10日春の全国交通安全運動が始まります!!

平成20年春の全国交通安全運動が、来たる4月6日から15日までの10日間、全国一斉に実施されます。運動の目的、重点等は下記のとおりです。 [目 的] 本運動は、広く国民に交通安全思想の普及・浸透を図り、交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践を習慣付けるとともに、国民自身による道路交通環境の改善に向けた取組を推進することにより、交通事故防止の徹底を図ることを目的とする。 [期 間] 1. 運動期間 平成20年4月6日(日)から15日(火)までの10日間 2. 交通事故死ゼロを目指す日 4月10日(木) [運動重点] 春の交通安全運動では、新入学児童等に対する交通ルールの理解と交通マナーの習慣付けが重要課題となるとともに、本格的な高齢社会への移行に伴う高齢者の交通事故情勢に的確に対処するため、「子どもと高齢者の交通事故防止」を運動の基本とするほか、次の重点を定める。 (1) 全国重点 1. 全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底 2. 自転車の安全利用の推進 3. 飲酒運転の根絶 (2) 地域重点  都道府県の交通対策協議会等は,上記1の全国重点のほか,地域の交通事故実態等に即して必要があるときは,地域の重点を定める。 <主 催> 内閣府、警察庁、総務省、法務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、防衛省、都道府県、市区町村のほか、(財)全日本 交通安全協会、自動車検査(独)、(独)自動車事故対策機構、(独)日本高速道路保有・債務返済機構、自動車安全運転センター、軽自動車検査協会、…

運転代行の指導強化 飲酒運転追放の契機

社説代行の指導強化 飲酒運転追放の契機に2008年2月18日 飲酒運転による事故や摘発が毎年、全国でもワーストになる沖縄。どうしたら、飲酒運転をなくせるか。官民挙げてのキャンペーンが功を奏したのか、飲酒絡みの交通事故は減りつつある。とはいえ、人口比でいうと沖縄はまだまだ多い。 一昨年8月、福岡市で飲酒運転の車に追突されて幼児3人が死亡した事件は、いまだ記憶に新しい。「自分だけは(ばれない)」「ちょっとそこまで」という軽い気持ちから、取り返しのつかない事態を招くことの何と多いことか。 根絶に向けて、基本的には一人一人の自覚が重要なのはいうまでもない。そのほか取り得るすべは身近にいくつかあろう。数人での飲酒の場合、あらかじめ運転者を決めておく。店にキーを預けるなど。最近、運転代行サービスもよく利用されており、事故の未然防止に一役買っている。 同サービスは2002年6月施行の運転代行業法で、初めて法規制が導入された。営業には都道府県公安委員会の認定が必要。料金は上限があるタクシーと違い、運転代行業者が自由に設定できる。 手軽さが受けてか、全国的に増え、07年8月末時点で7007業者あり、02年末より1・7倍増えた。県内でも07年末現在、375業社、随伴自動車数1277台が登録されている。ただ、制度自体が若いせいか、トラブルも目立ち始めた。 代行運転中の事故が2・4倍に増加。営業免許を持たない従業員に運転をさせて摘発されるケースもあった。また、代行業者の違法駐車、対人・対物賠償保険の未加入はじめ、車両の損害に関するさまざまな課題を抱えている。 このような事態を背景に、国土交通省と警察庁は、飲酒運転防止の一環として、代行サービスを安心して利用できる環境づくりに向けて動きだす。料金システムの透明化や、悪質業者に対する取り締まりの徹底がその柱となっている。

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一斉検挙で飲酒運転594件=25%減、対策効果−警察庁

一斉検挙で飲酒運転594件=25%減、対策効果−警察庁 12月8日12時1分配信 時事通信 全国警察本部が7日夜から8日早朝にかけて、繁華街周辺や幹線道路など約3200カ所で飲酒運転の一斉取り締まりをした結果、飲酒運転で594件を検挙し、15人を逮捕したことが8日、警察庁のまとめで分かった。昨年同期比で検挙件数は24.8%減だった。 飲酒運転の内訳は、酒酔い運転が1件、酒気帯び運転が593件(逮捕15人)。このほか、飲酒検知拒否も3件(3人)あった。 同庁は「道交法改正による重罰化や対策推進で飲酒運転自体が減っているとみられるが、依然600件近くあり、年末に向けてさらに取り締まりを強化する」としている。

元建設作業員に懲役30年求刑=3人死亡飲酒事故

2007/11/14-20:31 元建設作業員に懲役30年求刑=3人死亡飲酒事故−神戸地裁支部 兵庫県尼崎市の県道で6月、3人が死亡した飲酒運転事故で、危険運転致死罪に問われた元建設作業員宮田和弘被告(50)の論告求刑公判が14日、神 戸地裁尼崎支部(渡辺壮裁判長)で開かれ、検察側は「被告の行為は身勝手かつ無謀で、残された遺族に一生消えない傷を負わせた」と述べ、懲役30年を求刑 した。 弁護側は最終弁論で、被告が反省していることを述べ、刑の減軽を訴えた。公判は結審し、判決期日は来月19日と決まった。 検察側は論告で、宮田被告が15時間にわたり飲酒し、泥酔状態だった点を指摘。足元がふらつき、転倒するような状態で運転したとし、「何の酌量の余地もない」と非難した。

運転代行車とETCについて!!

弊社ではETCを代行随伴車に導入している。ある時の通過の際、何時ものように、ごく普通の低速でゲートに進入したのである。しかしゲートは開かないという経験、誰しもあるのかは、分らないけれど、現に開かなかったのである。こう言う事態になればETCとて不要の産物で ある。H19.10/19-H19.10/25約545万台/日利用率70.3%と利用の手軽さと利用時間帯での割安感とが合間って普及率も右肩上がりで ある。しかし、前の車が通過時にトラブったり、料金所によっては手差しでカードを入れなくてはならないなど、問題は山積している。恐らくETC通貨時の追突事故はかなりあると推察する。後で職員の方に聞いてみるとカードが汚れているのではとのことであり、早速拭いてもらうとなんなりと使用できた。まさかカード汚れと は思いもしなかった。やはり、便利なアイテムでも完璧はありえないのだ。早速カード会社に連絡して再発行してもらったのだが、もう少しで追突事故になると ころであった。最近では、かなりの速度でもゲートは開くし、バーがウレタンになったため車体に傷も行きにくいらしが、目の前のゲートがもし開かなかったら 衝動的にブレーキを踏んでしまうのが人間のサガである。皆様もご注意あれ…

物価上昇中です!!

11月1日からガソリン価格が今までの中で最高値です。京都ではセルフスタンドで148円、フルサービススタンドで150円になりました。 最近では、マヨネーズが上がったのを皮切りに、これから、カレー、シチュウ、トウモロコシ、灯油…色々な物価が上昇するとのことです。後二月余りで正月で す。給料は全く上がらないのに反比例して物価は鰻登りです。庶民の暮らしを直撃し、ご多分に漏れず代行料金も値上げと言いたい所ですが、何せ東京のタクシーは60円値上げしましたが、京都のタクシーは上がる気配すらないようです。勿論私個人としては、1円でも物価は上がって欲しくないけれど、代行運転料金は据え置きです。そうでなくても高いと感じられる代行料金ですが、代行運転が 高い理由ベスト3として、一番人件費、二番お客様のお車、お体に掛ける保険代、そして、三番目に燃料費です。当然今回の物価上昇により、私たちの給料も下 がることは必至です。そもそも京都府の運輸一般(運転手)の最低賃金は678円と業界ではワーストに入る賃金です。周りを見てもお年を召された運転手さん が多いのも納得です。世帯盛りでは食っていけないのが実情です。何かしら、そんな現実をかいま見ると一番大切なものが、置き去りになっているように思いま す。高齢化が進む昨今、運転業界も高齢ドライバーが非常に多いのです。やはり、長年の運転経歴は評価しても、今日問題になっている高齢ドライバーの事故増 加にタクシーをはじめ、運転業務には支障を来すことは言うまでもありません。モノの価格は上がっても人件費は置き去り、中でも運転手業界は劣悪です。早 く、適正な価格に戻り、普通に暮らせる賃金体系になることを願ってやみません。安心、安全それが一番です。私たち運転代行サービスに携わるものとして、値上げこそしませんが、一番に安全第一だけは、決して忘れず、代行運転サービスに真剣に取り組む所存です。

飲酒運転の事故、4割減る…改正道交法施行1か月

飲酒運転の事故、4割減る…改正道交法施行1か月 10月25日13時59分配信 読売新聞 飲酒運転の厳罰化を図った改正道路交通法の施行から1か月間(9月19日〜10月18日)で、飲酒運転による事故は350件と、昨年同期の593件から約40%減ったことが警察庁のまとめで分かった。 このうち飲酒運転による死亡事故は17件で、昨年同期比9件減。取り締まり件数では、酒気帯び運転が昨年10月の1か月間に比べて3099件少ない5537件、酒酔い運転も25件少ない88件だった。 今回の改正では、飲酒運転を助長、容認する行為の責任を明確化し、「同乗罪」「車両提供罪」「酒類提供罪」が新設されたが、1か月間の摘発は、それぞれ46件、17件、8件だった。 また、罰則が強化されたひき逃げの1か月間の発生は914件で、昨年10月に比べて617件の大幅減となった。 最終更新:10月25日13時59分

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